SOLA

十八番プロジェクト

そらのライセンスパッケージ
熟成鶏「十八番プロジェクト」

独立を夢見る個人を応援

一昔前は、飲食で一国一城の主人になって成功するという志を持った人が多く、当時人気の飲食FCモデルで独立者が多数輩出されました。しかし、ここ数年は独立を志す人が減少しています。飲食業界の規模が縮小していることや、新鋭の台頭で飲食業界の勢力図が変わり、強く大きいものがより大きく、弱者は淘汰される時代となったことが原因です。そんな中、そらは創業11年を迎え、23店舗まで成長しています。成長の理由は「地域の方々に愛される究極の個店的店舗運営」です。同じブランドであっても、地域によってそれぞれ全く違う表情の店舗運営を行っています。これがそらの強みであり、この本質をブレずに追求してきたことが、そらの成長に繋がりました。この考えを世に広め、独立を夢見る個人を応援できないか考えた結果「熟成鷄十八番ライセンスパッケージ」が誕生しました。

熟成鶏十八番

個店としての顔を持つ強み

従来のFCやライセンスは、看板・店内外装・メニューなど、すべて同じキンタロー飴方式でした。本パッケージはこの考え方の真逆で、店舗名・店内外装もデザイナーさんが入り、それぞれ違った顔となります。メニューも一定商品以外は選択式、オーナーさんの個性と自由度を最大限活かせるようにしました。ライセンスでありながら、個店としての顔を合わせ持つのが本パッケージの特徴です。また、マニュアルに縛られることなく、地域に根差した地域の方々から愛されるお店創りをすることで、強く大きなナショナルチェーン店に負けない店舗運営が可能となります。これがそらのライセンスパッケージの強みです。

そら社員向けの独立支援プロジェクト

そらの社員が独立する際、資金、開業ノウハウをサポートし、独立を志す仲間の夢を叶えるプロジェクトです。具体的には入社から三年以上経過し、店長や料理長としてマネジメントを学び活躍してくれた仲間に対し、そらが持つ既存店舗を運営委託、もしくは出資し新しい店舗を創り運営を委託します。成功のノウハウと、最初からお客様がついて店舗で独立が可能となり、運営開始から売上と利益をしっかり立てられる仕組みです。

のれん会の創設

運営委託を受けて独立すると、良くも悪くもさまざまなことが起こります。そんな独立チームの情報共有や学びの場として「のれん会」が創設されました。独立者もグループ企業の一員として「絆」を大切にしながら「個人の成長と組織の成長をリンク」させて共に学び、成長していく会となります。そらと共に独立者も仲間の夢を応援し、未来の夢見る仲間から新たな独立者が無限に輩出される。これがそらの願いです。

仕入れ業者様の共有
ノウハウ提供
メニュー提供

加盟店
そら

新ブランドの展開
定額ロイヤリティ

WIN x WIN x WIN

加盟者、お客様、パートナー様がみんなWINに
なるシステムを目指します。

コトづくりプロジェクト

人は心から喜び・楽しさを感じたとき、DNAが奮えるような感動を覚えます。
そらは、事業を通じて、DNAに刻まれている心から幸せを感じることができるコトの提供でDNAを奮わせる、「世界一のコトづくりカンパニー」を目指していきます。

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